いつもは定点観測で載せている東京スカイツリーですが、今回はドド~ンと特集を組んでみました。

 

 

3月29日に東京タワー(333メートル)を追い抜き、国内で最も高い建物になったスカイツリー。まず驚いたのは、なんと底の部分は三角形で、上に向かって円形に伸びるデザインだったんです。これは定点観測の場所からは到底知りえない事実でした。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

次は桜の名所、隅田公園から望むいくつかのショットです。
まずは「屋形船とスカイツリー」

 

 

続いて「カモメとスカイツリー」

 

  

 

 

 

 

 

    「満開の桜とスカイツリー その①」

 

 

「満開の桜とスカイツリー その②」

 

  

 

 

 

 

 

   「枝垂桜とスカイツリー」

 

 

ちょっと場所を移動して「桜・ヒヨドリ・スカイツリー」

 

 

  

  

 

 

 

 

 

  「338メートルのスカイツリー」

 

 

 

 

「東武線 業平橋駅から望むスカイツリー」

 

 

  

 

 

 

  

 

 

 

 

 

天地入れ間違い、ちょっと歪んだ「ーリツイカス」ではなくて、

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

  

 

  実はこれ、川の水面に移った逆さ富士ならぬ、「逆さスカイツリー」なんです。京成橋からのワンショット。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

  

 そして最後に本日のベストショット「桜のトンネルから突き出したスカイツリー」

   

 

 

 

 

 

 

  東京スカイツリーは2011年12月完成、翌12年春開業を予定しています。その年5周年を迎える私どもの【通販事業】も、皆様の支えに感謝をこめて『既に観光名所化しつつあるスカイツリーのように、ますます活気が溢れ、そして皆様の幸福と生活の向上に貢献できる事業』として伸ばしていきたいです。
by風太


この春菊のような葉っぱ。なんの葉っぱかご存知ですか?実はこれ「福寿草」なんです。(2枚目の写真は約1ヶ月前に撮影した同じ株です)

 

 

 

 

 

お正月の縁起物としてよく目にする「福寿草」。まだ寒いさなかに土を掻き分け伸びてきた短い茎の先端に黄色い花を咲かせますが、開花から一ヶ月もすると上の写真のように葉が生い茂ってくるんです(写真は露地植えなので開花は2月半ばでした)。

「福寿草」の花はとても光に敏感で、暗いとすぐに閉じてしまいます。短い日照時間である冬場に、効率的に日の光を浴びていたからこそ、他の植物に先駆け、まだ寒さが残るこの時期に成長できるんですかね?

そうそう、「福寿草」の花言葉は『思い出、幸福を招く』です。まあ、名前からして”幸福”と”長寿”ですからおめでたいことは間違いないですよね!

「福寿草」の花言葉にあるように、最近は3年前にウェルネスダイレクトを始めた頃を”思い出し”、そして、皆様を健康面からサポートさせていただくことで”幸福を招くお手伝い”ができていると信じつつ、日々の仕事に励んでいます。

今日の東京スカイツリー:
ちょっとブログの更新をサボっている間に、既に300メートルを超え311メートルに達していました(3月6日現在)。この高さになると、雲が低く垂れ込めている時には最上部が見えなくなることも・・・。今回の写真をよく見ると、右クレーンの上から1/3ほどの場所に運び上げている資材が写っています。霞んでよく見えませんが。

現在はまだ円筒状ですが、間もなく第一展望台の着手が始まり、最終的に634(むさし)メートルまで
伸びていきます。


写真は庭に植わっている『金柑』です。俳句では秋の季語になる金柑ですが、冬のこの時期には「メジロ」や「ヒヨドリ」達がたわわに実ったオレンジ色の実を求めて訪問しています。
警戒心の強い「ヒヨドリ」は”ピィー”や”ピーヨ”などと鳴きながら人影を見るとサッと逃げますが、小柄の「メジロ」は”チー”や”チュー”等と鳴きながらカップル(?)で来ては、人目をはばからずに、熟した金柑を中心に果汁をついばんでいきます。金柑は柑橘類ですからビタミンCやカロテン、ビタミンA、Eなども多く含まれ、のど飴としても使われているように冬場の風邪予防には最適で、鳥達の健康維持にも一役かっているのでしょうか?
LIONウェルネスダイレクトで扱っている商品も、皆様の健康維持に役立つ商品ばかりです。是非とも末永いお付き合いをお願いします。

今日の東京スカイツリー:
東京スカイツリーは現在約274メートル(1月8日現在)と、この1ヶ月ちょっとで43メートルほど高くなりました。1日約1メートル強高くなるペースは維持しています。


 

12月に入り寒さが身にしみてきましたが、毎年この時期になるとテレビを賑わすのがあの赤穂浪士で有名な“忠臣蔵”です。

ところで、この忠臣蔵の舞台となった吉良邸は我々の職場から程近く、以前ブログで紹介した“鼠小僧次郎吉”のお墓から数百メートルの所にあります。昔の吉良邸は約8,400平方メートルをしめるとても大きな屋敷だったそうですが、今は猫の額ほどの公園としてひっそりと残されています(写真は吉良邸前に建てられた石碑です)。
あまりにもひっそりと残されているので、当社の社員でもその存在を知るものは少ないんじゃないかと思います。

   さて、恒例の“東京スカイツリー”の高さが231メートル(12/4現在)となり、この1ヶ月で約40メートルほど高くなっています。時にクレーンで運び上げられる資材を目にすることがありますが、これからさらに高くなってから運ばれる際は、少しの風でも大きく揺れると思うので、安全にはくれぐれも注意して欲しいですね。

最後に、これから益々寒くなり体調管理が大変になってきますが、我が家では大人も子供も、

『うがい、手洗い、ラクトフェリン』を合言葉に、この冬を健康で乗り切ろうと頑張っています。


小学生の頃に1度訪れたことのあった松島に、三十数年ぶりに行ってきました。
当日は、雲ひとつない好天に恵まれ、気温も暖かく快適なクルージングを楽しみました。

最初の写真は仁王像を思いうかばせる形の”仁王島”です。上部は横縞状に削れた泥板岩。
中間部と下部は集塊岩とのこと。自然が作り出した芸術作品ですね。 続きを読む


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