5月21日(金)から23日(日)まで徳島で行われた日本栄養食糧学会の大会に出席してきました。
研究発表のパートでは、ライオン研究開発本部の鈴木研究員が、便秘傾向の女性に対するラクトフェリン及びラブレ菌配合腸溶錠の腸内環境への働き、についての研究成果を発表しました。

(発表内容は先に発表されたプレスリリースをご参照ください。)



徳島市内のホテルは学会の影響でどこも満室。飛行機も満席で、予約が遅れた私は徳島発の予約が取れず、非常に苦労をしました。何事も早めの準備が大切です。


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