こんにちわ、お久しぶりのかえでです。
東京は本日も雨模様です。
昨日も大雨洪水警報が出たり、不安定なお天気が続いています。
気温も急に下がってきましたので、体調管理には充分気をつけましょうね!

雨といえば、「傘」。
先日、うちの2歳の息子が初めて「傘」をさしました。
まだ、寄り道ばかりをして、真っ直ぐに歩かないので、
自分の「傘」はありません。
祖父母の家にあった小さい「傘」を借りて、お散歩しました。
その姿がかわいかったので、そろそろ、専用の「傘」を買ってあげようかと・・・

雨の日は、気分も落ち込みがちなので、気分UPの為にキュプルン飲もうかな♪


先日、小石川後楽園を散策してきたのですが、その後、勢いに乗って小石川植物園まで足を伸ばしました。
同じ小石川の文字がつくのですが、場所は結構離れていました(早歩きの徒歩で30分程度)。お散歩としては適度な距離です。いい汗がかけました。

小石川植物園というのは通称で、正式名称は「東京大学大学院理学系研究科附属植物園」です。もともとは江戸幕府の施設だったらしいですが、今は東大の施設の一つです。
と言うことは、LIONウェルネスダイレクトの製品開発をしてる、ヤツらも利用していた施設なのか・・・? 続きを読む


LIONオンラインショップ包装紙もデザインいただいている書家の紫舟さんの個展のご紹介です。
NHK大河ドラマ「龍馬伝」の題字を手掛けられた彼女ですが、高知・長崎・広島に続いて「龍馬のことば」展がいよいよ東京で開催されています。
近隣の方は是非お立ち寄りください。

 

**「龍馬伝」題字書家・紫舟の『龍馬のことば』展**

○日時 20109/16(木)~9/30(木) 11:00-20:30
○場所 東京ミッドタウンホール・ホールB
○作品 40点(書.映像.立体オブジェ.モビール.音響)
○紫舟在廊日  
    9/24(金)12:00-19:00 9/26(日)12:00-19:00 
○入場無料

紫舟さんのGUEST&MEインタビューはこちら


東京都文京区にある小石川後楽園に行って来ました。JRで行くと水道橋駅と飯田橋駅の中間あたりにあります。
小石川後楽園は水戸徳川家初代藩主頼房が造り始め、二代目藩主光圀(1628-1700)の時代に完成した庭園です。テレビ時代劇の『水戸黄門』と言うと、政治の腐敗した江戸時代後期のイメージだったのですが、徳川幕府かなり前半の人物だったことを初めて知りました。そうだったんだ。
さて、徳川光圀(水戸黄門)ゆかりの庭園は、東京ドームに隣接しているのですが、そんな都会の喧騒の中にあるとは思えない、ここだけ時間がゆっくり流れているような優雅な空間です。ときどき風に乗って聞こえてくるジェットコースターのお客の「キャー」という悲鳴も決して騒々しく感じないから不思議。まるで秋の虫が鳴いているようです。
こんなところで長い時間を過ごしていると、些細なことで動じたり人をいさめたりしない心が育まれそうです。 続きを読む


各界でご活躍中の方々に今後の展望やプライベートでのリラックス法、こだわりのライフスタイルを
語っていただくGUEST&ME STYLE の第8回は、和文様の研究家として、日本図案家協会理事の故水野惠司氏とともに『和のお守り文様366日』『開運! 日本の伝統文様』など、文様に関するさまざまな本を著されている藤依里子さん。

今回は、GUEST&MEを贈るとき、自宅でゲストを迎えるとき、どのような和文様を選んだらよいか、どのように包んだらよいかのアドバイスをいただきました。また和文様とGUEST&MEを通じて、おもてなしの心についても詳しく語っていただきました。

GUEST&ME STYLE Vol.8


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